はるか彼方になりそこなった自分と ひそやかに息づく光を抱え 運命と賭けをする

〜夕間暮れの空をとある窓から〜  
 

written by yumimi61


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ひらめき http://yumimi61.exblog.jp/



1月13日 (17:14)



去年の始まりの終わりの空が輿地を彷彿させる空なら この終わりの空は夜明けを彷彿させる空だと思った



12月30日 (17:09)



たくさんありすぎて誰に何を言っていいのかわからないのだけれど ただただ ありがとうって言いたかった年の暮れ



12月27日 (17:08)



この命が この時間が 与えられたものならば



12月22日 (16:13)



幾度も鳴らした半鐘の音は届かなかった

---「オオカミ少年」は、嘘をつくと信用してもらえなくなるという教訓の話だというのが一般的な説だと思いますが、逆に考えれば、ずっと何事もなかったのだから、それでよかったともいえるわけです。嘘でも本当でも、彼の言うことを信じ続けてあげる大人が一人でもいたら、結果は変わっていたかもしれない。そんな教訓にだってとれると思うのです。そして、それは童話の中だけではなく、幼児や児童の心理学の世界で実際に耳にする話です。---




12月14日 (16:12)



この2時間後くらいに流れ星を見た この4時間後くらいに私は母の異変を知らされた




---この日は、次男のサッカーチームのクリスマス会が18時からあり、そこへ送っていった帰りに流れ星を見た。実家では地区の忘年会がやはり18時からあったそうだ。役員にあたっていた父は先に会場に出掛けていて、時間近くになっても来ない母を不思議に思い、自宅に見に行ったところで母の体調変化を知った。
クリスマス会、忘年会、流れ星、、、何かにシンクロするように重なっていた。
父は母をすぐに病院へ連れて行き、検査を終え説明を受けて帰宅したのが20時少し前だったそう。その時に私は電話をもらった。それは、私がちょうど次男を迎えに出ようとしていた時だった。---



12月13日 (16:20)



空を覆った雲から零れていた光を 雲の下で鮮やかに輝いていたその太陽を 信じたいと思った



12月12日 (16:16-17:08)





強さも弱さも抱えたままで



---上の子が学校帰りに流れ星を見た日。まさかその翌々日に、私も流れ星を見るとは、想像さえできなかった。---



12月11日 (16:18)



あれが泣き顔だったのか笑顔だったのか 私にはまだよくわからないけど わからないけど



12月10日 (16:35)



おかしいけれど知ったのはほんの5年前 5年も前だけどその情景と驚きを今でもよく覚えてる



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