はるか彼方になりそこなった自分と ひそやかに息づく光を抱え 運命と賭けをする

〜夕間暮れの空をとある窓から〜  
 

written by スポンサードリンク


スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています




12月1日 (16:14-17:07)



移りゆく空の色の美しさに



心が躍った



沈みゆく陽のきらめきの美しさに



心が昇った


---12月12日に11月末までの写真を更新したのが最後になっていたこのブログ。更新が滞ったのには諸事情もあったのですが、12月3日分までの写真はすでに11月中に下書き状態でUPはしてありました。言葉を合わせればいつでも更新できる状態にはあったのですが、12月最初のこの日の写真に合わせる言葉がなかなか見つからずにいました。でも、もしかしたら、それも意味のあることだったのかもしれません。
それから、12月中旬以降は、夕方にこの窓から写真を撮れる状況になかったので、空の写真はほとんど撮れていません。撮れている日の写真は追々UPしたいと思います。---



スポンサーサイト




* comment





admin
JUGEM
*このブログを登録* by BlogPeople

paperboy&co.
qrcode