はるか彼方になりそこなった自分と ひそやかに息づく光を抱え 運命と賭けをする

〜夕間暮れの空をとある窓から〜  
 

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12月4日 (16:22)



光の塊が梢に突き刺さったかのようになる一瞬を見るのが好きと書いたのを思い出したのが 春みたいに甘い冬の空だったの



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