はるか彼方になりそこなった自分と ひそやかに息づく光を抱え 運命と賭けをする

〜夕間暮れの空をとある窓から〜  
 

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12月13日 (16:20)



空を覆った雲から零れていた光を 雲の下で鮮やかに輝いていたその太陽を 信じたいと思った



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