はるか彼方になりそこなった自分と ひそやかに息づく光を抱え 運命と賭けをする

〜夕間暮れの空をとある窓から〜  
 

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12月14日 (16:12)



この2時間後くらいに流れ星を見た この4時間後くらいに私は母の異変を知らされた




---この日は、次男のサッカーチームのクリスマス会が18時からあり、そこへ送っていった帰りに流れ星を見た。実家では地区の忘年会がやはり18時からあったそうだ。役員にあたっていた父は先に会場に出掛けていて、時間近くになっても来ない母を不思議に思い、自宅に見に行ったところで母の体調変化を知った。
クリスマス会、忘年会、流れ星、、、何かにシンクロするように重なっていた。
父は母をすぐに病院へ連れて行き、検査を終え説明を受けて帰宅したのが20時少し前だったそう。その時に私は電話をもらった。それは、私がちょうど次男を迎えに出ようとしていた時だった。---



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- 2009/02/11 11:33 PM
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- 2009/02/10 11:44 PM
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