はるか彼方になりそこなった自分と ひそやかに息づく光を抱え 運命と賭けをする

〜夕間暮れの空をとある窓から〜  
 

written by スポンサードリンク


スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています




12月27日 (17:08)



この命が この時間が 与えられたものならば



スポンサーサイト




* comment





admin
JUGEM
*このブログを登録* by BlogPeople

paperboy&co.
qrcode